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油圧低下

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車種1964年式オースチンクーパー1071S
Ques No.241 使用状況:週1回のドライブ
地域:京都
症状:ショップにてオイル交換(鉱物油20W-50)した際にオイルプレッシャーホースとロッカーカバーパッキンからのオイル漏れがあるとのことで、 ホース、パッキンを交換しました。
その直後からセンターメーターの油圧計の動きがカクカクした動きになったと共に始動直後はアイドリングで75ポンド以上あったものが、 暖まると25ポンド以下になり、アイドリングを維持するのも難しくなってきます。 心なしか焦げ臭いような臭いもしますし、オイルフィラーキャップを外すとロッカーアームは乾いたような感じです。 (油圧計が多少なりとも動くのにオイルが回っていない、などということがあるのでしょうか?)
1071Sのそのままの仕様で、キャブレターも1-1/4のまま、ヘッドもAEG163です。 油圧計も当時のままです。
ジャンル:
ミニ
回答
Ans No.241 オイル交換とオイルプレッシャーホース交換後での油圧低下は オイルのエア噛みが考えられます。
エアを抜くためには状態により方法が変わりますが 実際にオイルが回っていない様なら、エンジンの焼け付きに繋がるため 早急に充分な点検を行ってください。
点検用の油圧計で実際の油圧も計っておかれるとよいでしょう。
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